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いか文庫のクラウドファンディングの〆切は、 ■7月15日 0:00 明日いっぱいまでです。■ 

いか文庫のクラウドファンディングの〆切は、 ■7月15日 0:00 明日いっぱいまでです。■ 
すでに集まっている1,413,500シード(=円)という額を見て、はちきれそうなくらいのありがとうの気持ちと、それを無にしちゃいけないというプレッシャーと、もう、いろいろな感情が入り交じっていて、泣き叫びたい気持ちです。大げさでなく。 自分でも、本当にしつこいよ!って思います。 でも、どうしても『本音のフェス』を実現させなければならないので、がむしゃらにやらせてください。 「いか文庫の夢」を、もう一度UPさせてください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【『本音のフェス』と、その先のいか文庫の夢】 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※長文です。でも、ぜひとも読んでいただきたいです。※ 今回の「フェス企画」は、最初に考えた時、今よりも、さらに、遥かに、奔放に、大きな企画でした。 どのくらいかと言うと、フジ●ック級の大きな大きなフェスをやっちゃおうというくらい…… 具体的には、 ■お台場で、野外で、3DAYS。 ■当日は本屋さんのブースも作って、フェス本屋を開店させる。 ■全国の書店員さんから投票してもらってミュージシャンを選ぶ。 ■フェスと連動して、全国の書店で「本音のフェス」フェアを実施して盛り上げる。 ■当日の開催内容を記録して、書籍・DVD化して販売する。 これは相当楽しいぞ!力作だぞ!と、なぜか自信満々でした。 そしてJ-WAVEにこの企画書を持って行き、胸を張ってプレゼンしたところ… 「お台場3DAYSって…もう少し現実を見た方が良いんじゃない?」 担当の方にア然とされました。 それでも担当の方は、 「この夢は素晴らしいから最終目標として持っておいて。今回はもう少し小さい規模でやってみたら?」 そう言って私たちの想いを受け止めてくれ、私たちの「フェス」企画が現実的にスタートしました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー すこし話が逸れますが…… 店主は、エア本屋の店主であると同時に、リアル本屋で働くリアル書店員でもあります。 エアとリアル合わせると、一年中ほぼ毎日休み無く、本屋の仕事をしています。 「本」を「人」に紹介したり、売ったりすることが大好きだからです。 仕事を通じて知り合った書店員さんや編集者さん、営業さん、お客さまなどなど、本に関わる人たちも大好きだからです。 そんな書店員として働いていた2年程前に「いか文庫」もはじめることになり、奇跡的に出会った「書店員」ではないメンバーと、 「本屋だけど、こんなことをやってみたい!」 と、それぞれが思う好きなことをやって、エア本屋/いか文庫を作り上げてきました。 (自分たちが思う楽しいを発信してきただけなのに、次第にその輪が広まって、そしてクラウドファンディングを始めてからさらに広まり、7/13現在、twitterは3070名、Facebookで1,488名のお客様に応援(フォロー)いただいています。本当にたくさんの方々に応援いただいていることが嬉しくて、日々、感謝しています。) 活動を始めたばかりの頃、本に携わる一部の方々に、 「いか文庫は今後の本屋業界を変える存在」 と言っていただくこともありとても嬉しかったのですが、同時に、それは何だか大げさだなぁ(てへへ…)とも思っていました。 先にも書きましたが、ただただ楽しいと思うことをやっていたからです。   でも、続けていくうちに、私たちの活動を一番面白がってくれるのは、本屋さんや、出版社の方、取次店の方など、本に携わる方々だということにも気が付きました。 そしてそういう方々と接しているうちに、私たちもより一層楽しめるようになり、 どんなものとコラボするにしても“「本」や「本屋さん」の楽しさを伝えていきたい”という部分だけは、変わらず強く持ち続けていこう。 そう心に決めました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 最初の話にもどります。 J-WAVEの方々のご協力もいただき、企画内容を見直し、出来上がったのが今回の『本音のフェス』です。 規模は当初の想定よりだいぶ小さくなりましたが、それでも私たちが最初に「やりたい!」と思った要素はほぼ含まれています。 「本」や「本屋さん」と一緒に、その楽しさをもっともっとたくさんの人に伝えたい!という強い思いも、たっぷり込めています。 一番最初に作った、全国の本屋さんと一緒に作る「本音のフェス」を実現するには何年かかるか、正直、わかりません。 「無謀な企画」と思われる方も多いと思うし、私達自身もちょっと、そう思います。 それでも、いつかきっと叶えたい夢、叶えられる夢なんじゃなイカ?とも思っています。 今回の第一回目の『本音のフェス』は、まだ実現するには至ってはいないけれどそれでも、「1歩目」として、確実に歩き出しているからです。 今回は「音楽」とのコラボレーションですが、今後、「イカ」はもちろん、「スポーツ」や「食べ物」、他にも組み合わせたい分野が、私達にはたくさんあります。 その為に、よりたくさんの人たちに、面白おかしく「エア本屋・いか文庫」を活用してほしいと思っています。 「エア◎◎」を使って自由自在に協力し合えたら、もっともっと壮大な面白いことを実現させられるんじゃないかとも思います。 様々な物事とコラボをしながらも、“「本」や「本屋さん」の楽しさを伝えていく”。 それがいか文庫のお仕事であり、今後の「いか文庫の夢」です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー いか文庫を始めた当初、機会があって糸井重里さんにお会いした時に言われた、「続けるためにはお金は必要だよ」という一言。(わかっていたことをズバリ指摘され、気づかされ、落ち込んで、店主はその日の夜に号泣しました) この2年半、その言葉をあらゆる場面で思い出しては、 「自分たちががんばるだけではどうしようもならないこともある」 という現実も日々、無性に感じています。 本当は、その現実から目を背けたいと思うこともあります。 でもやっぱり、絶対に逃げ出せないものでもあります。 エア本屋として出来ることをもっと増やしていきたい、活動を続けて行きたい、そのために今、クラウドファンディングに挑戦しています。 どうか、私達の「夢」に一歩でも近づけるための力を、ほんの少し、分けていただけないでしょうか。 いただいた力以上に、心から喜んで、楽しんで、面白がってもらえる「エア◎◎」と、そこから生まれる「リアル◎◎」な感覚や体験を、いか文庫からお返しすることをお約束します。 「いか文庫の夢」を、皆さんと一緒に実現させて、一緒にたくさん笑いたいです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■「いか文庫」の【本】と【音楽】のフェス『本音のフェス』を開催したい!! http://www.j-wave.co.jp/jcm/detail.php?project_id=280 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 改めて、どうぞよろしくお願いいたします!!!!
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いか文庫
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約22時間前

数万枚のちらしの印刷が完了しました!

数万枚のちらしの印刷が完了しました!
自分史活用アドバイザーの一人が経営する運送会社の設備を借りて、数万枚の発送作業を行いました。 アドバイザー、協賛企業、協力者を介して、できるだけ多くの皆さんの手元に届くよう願っています。 作業を終え窓の外に目をやると大きな虹がでていました。 一般社団法人自分史活用推進協議会のロゴマークもレインボーカラー、なにやら縁起がいい感じです。
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一般社団法人自分史活用推進協議会 副理事長
一般社団法人自分史活用推進協議会 副理事長
2日前

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3日前
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