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達成いいいいいいいいいいいいいい

みなさまこんにちは!!! みなさまの! おかげで!!! 達成どころかなんと達成率133%という数字で終了期日を迎える事ができました! 本当に嬉しいです! ニコ生番組で2位だった私でも、こんなにたくさんの方が応援してくださっているんですね! 2位だったからって、負けてたまるかーーーーーー!!! アメブロにも書きましたが、ここからが忙しいところです! ここからやっと、製作に入ります。既に進めているところもありますが、なかなか私は今フリーで活動しているので、自分ひとりとそれぞれの分野で協力してくださる方と一緒にやっていくもので、ほっといたらできているという状態にできるものがほとんどありません。 申し訳ありませんが、時間がかかるものなので皆様少し気長に待っていただけたらと思います。 ここで逐一活動報告をしていきます!! そしてなんと!この度皆様のご協力のお陰で! ミュージックビデオを作れる事になりました!!!!!! 普通から考えたら信じられないような低予算でオッケーしてくださった各所の皆様、 100%を越えて応援してくださったみなさま。 色んな人に感謝です!どうしたらいいんだ! うおし!がんばるよ!!! とにかく9/6日は自由が丘でライブです! 来れる方是非来て下さい!! フルバンドにサックスもいます!素敵です!! 予約はツイッターリプ、アメブロメッセージ、ここのメッセージでも受けたまわってます! よろしくお願いいたします! ym
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ymこと川口優美
ymこと川口優美
about 7 hours ago

活動報告vol.14 本より一足早く……二女を出産しました!

活動報告vol.14 本より一足早く……二女を出産しました!
『たまプラーザの100人』編集長のキタハラマドカです。編集チームの聖子さん・愛子さん・朋子さんに活動報告をお任せしている間、わたくし、二女を出産しておりました!  出産は個人的な報告ですが、実は『たま100』とは切っても切り離せない、二人三脚の妊娠期間でございました……。 『たま100』の企画が始動したのは昨年12月中旬のこと。9月に「住民創発プロジェクト 学びの支援部門」で「シビックメディア(市民メディア)」を企画した我らが森ノオトでは、2回の勉強会を経て、たまプラーザらしい市民メディアのあり方を探っていました。 たまプラーザの住民たちはまちへの愛着が強い、PTA等の学校関係のつながりも濃く、まちづくりへの想いが強い人たちが住民創発プロジェクトに参加し、様々な取り組みをおこなっていました。そういった人たちを、お互いが取材し合い、客観的な「形」に残していく。流れる情報(フロー)より、手元に残る形の本(ストック)の方が、活動自体を「見える化」するのにぴったりではないかと思い、『たま100』の原型となる『たまプラびと図鑑』という企画を提出したのが2013年12月20日のこと。 森ノオトはちょうどNPOの1年目を終えようとしていて、これまでの楽しいサークル的な活動から、ソーシャルビジネスとして「はたらく」をどうつくっていくかの過渡期で、「愛着のある地域で“くらす”と“はたらく”がつながる」をデザインしようといている「たまロコ」の遠藤聖子さんとこの企画を一緒にやろう! と持ちかけていました。 同時に、たまロコとしても次に何をすべきか、という岐路に立っていたと思います。森ノオトは取材活動を通じて、ママさんリポーターさんと地域の商店主や企業との接点がうまれ、ポツポツと「仕事」が生まれつつあった。森ノオトがたまロコに提供できることもあるだろうな、と思ったんです。で、住民創発プロジェクトの次の企画を提出する数日前に、聖子さんと表参道で落ち合い、「次の企画はコラボでやらないか」と提案したんですね。 わたしの提案は「本の企画や編集は、森ノオト(わたし)がやる。本という形になることで、価格(=価値)をつけ売りやすい形になる。仕事をつくる基本は営業だから、たまロコの仕事づくりの活動の一歩として、本をツールに地域に営業するきっかけになるのでは」。実はわたしのキャリアの原点は、新入社員時代のタウン紙の記者職。取材記者と広告営業、どちらも大切にする会社で、毎週何十軒と青葉区のお店をまわり、商店主と話をしていたんですね。そこにはまちの課題、独自ネタがたくさん転がっていて、広告ゲと取材ネタをゲットすることは表裏一体。メディアって実は「仕事のもと」でもあると、つくづく感じていました。 住民創発プロジェクトの中では数少ない同世代でもあった聖子さんとは、社会参加に関するベースの考え方が共通していることもあり、モチベーションとしては「彼女と一緒に何かやりたい」という方が大きかったのかもしれません。わたしの「ナンパ」に彼女は二つ返事でOKを出してくれました。 翌21日の、住民創発プロジェクトの忘年会で、来年の抱負を聞かれたわたくし。2013年はNPOを立ち上げ目まぐるしい1年だったこともあり、「来年は少しペースダウンして仕事をNPOのメンバーにシェアしていきたい。そして待望の第二子懐妊を目指します!」って宣言したんです。酔っぱらっていたんですね(笑)。 ……わずか数日後に妊娠が判明した時には、まず「『たまプラびと図鑑』どうしよう……」が率直な気持ちでした。8月末の出産、出産前後6週間・合計3カ月間はろくに動けないから、本づくりと出産のタイミングがとまるかぶりです。この企画を諦めようか……でも、巻き込んでしまった聖子さんに何て言えば……。頭がグルグル回りました。 企画や編集・制作は手弁当だから、「やりたい!」という強い動機と責任感がなければやりきれない。しかも編集スキルとノウハウが必要で、ライター育成のためのワークショップも開催予定。それを無償でプロに頼むことはできない。わたしが自腹を切って誰かに編集を外注するのか? それこそ業務委託だったら100万円単位の仕事です。さすがに無理!! ……となると、「どうなるかわからないけれども自分でやるしかない」。腹をくくりました。 妊娠初期はそれこそ赤ちゃんも「どうなるかわからない」から、周囲に相談することもできず、1月中旬の住民創発プロジェクトの発表会にのぞみました。プレゼンは大成功! 審査員の先生方からも「今後が楽しみ」「よい企画」と好反応で、手応えもあり、本当に後に引けなくなってしまいました。 聖子さんに打ち明けたのは、安定期目前の3月下旬だったと思います。「……実はね、妊娠しているの」と言った時に、「おめでとう!」という言葉の裏腹に少し不安な表情だったのは気のせいでしょうか(笑)。それでも何とか第1回のワークショップを終え、ご参加の皆さんも楽しそうで200人もの魅力的なたまプラびとが見つかり、船出は上々。しかし、そこからが波瀾万丈で……! 3月末に、何と9cmの卵巣嚢腫が見つかってしまいました。胎児を抱えながらの摘出手術を受けることになり、4月上旬から入院、開腹手術をしました。筆舌に尽くし難い痛みのさなか、頭の中は『たま100』のことばかり。次のワークショップを果たしておこなえるのか? そもそも出版までたどり着けるのか……不安の一途でした。 しかし根性でなんとか4月末の第2回ワークショップを開催しました。そこでいまのコアスタッフ、愛子さんと朋子さんのスカウト成功! 人生不思議なものです。苦しみの中にも希望はたくさんある。そして、GWいっぱいカラダを休めて、5月は4月の遅れを取り戻すかのようにしゃかりきになって働きました。そして、何とか、5月の「編集・取材のノウハウワークショップ」を開催し、記者の方々も決まり、取材に動いていただくまでになりました。 そして6月。「毎週月曜日、3丁目カフェに滞在して、取材や執筆のご相談を受け付けます!」と公言し、3丁目カフェ通いが始まって2週目……。今度は病院で「胎児発育遅延の疑いあり」と言われてしまいました。胎児の頭や大腿骨は標準並みなのに、胴回りが小さかったんです。「お母さんの血液や栄養が胎児に十分に行き渡っていない、仕事を調整し安静にしてください! できないなら入院です!」と医師に宣告されて……。 それからは3丁目カフェに代わり毎週月曜日の病院通いが続き、赤ちゃんの成長度合いを見ながら安定している時に取材のアポを入れるようにしました。事務所に行かず自宅で寝たり起きたりして赤ちゃんに栄養を送りながら(?)原稿のチェックをし、同時に仕事の整理も始めました。昨年の貯金かひっきりなしに色々な企画や仕事の話は来るものの、わたしのカラダは一つだけで二人分。NPOの仲間に割り振るにも代表が動けないとどうしようもなく、クライアントに事情を説明して延ばしてもらえるもの、「また今度」でご縁がなかったもの……歯がゆい思いをしました。 でも、『たま100』だけは手放さず、やり抜こうと思いました。この本を成功させたい! メディアの機能をまちづくりに生かすモデルになるはず! 森ノオトの未来がこの本にかかっている、そのくらいの気概をもっていました。 その間、ほとんどの記者の方々は、わたしが驚くほどのクオリティで原稿をあげてくださって、どしどし来る原稿に目を通すのは至上の喜びでした。大きなトラブルもなく、7月にはおおよその原稿がまとまり、デザイン入稿に入りました。デザイナーはこちらの予想を超える素敵なページをつくってくれて、形になるたびに手応えを感じていました。記者の方に原稿を戻し、再提出してもらい、デザインに流し込み、取材相手に確認してもらい……初校までスムーズに進み、少しだけこぼれたものもあったけれども8月に再校まで進み、何とか出産予定日前までにおおよその片がつく目処も立ちました。 同時に、クラウドファンディングの準備も進み、8月1日から初めての挑戦が始まりました! そして8月上旬、赤ちゃんから最後の指令が来ました! 「ママ、少し休んでよ!」 妊娠36週の最後の血液検査で、妊産婦死亡原因の7割とも言われる深部静脈血栓症の疑いを指摘され、検診後そのまま家に帰れず入院となりました。再校ゲラをカバンに抱えていたのが不幸中の幸いで、検査の合間を縫いゲラを読んで、病院に来てくれた朋子さんにゲラを託しました。「あとは野となれ山となれ……。わたしは死んでも本はできる。赤ちゃんもここまで育ったから大丈夫」という、達観した気持ちに。9日間の入院を経て、結果的には「シロ」で疑いが晴れて開放され退院することになるのですが(!)、退院して2晩目に陣痛が来て……本当に波瀾万丈ですね(笑)。3時間半の大安産で赤ちゃんと対面を果たしました! 妊娠中の山あり谷あり、赤ちゃんにごめんねごめんねと言いながら、『たま100』を抱えて走り抜いた妊娠期間。終わってみれば大安産、産まれた赤ちゃんは親ばかながら超可愛くて、みんなに「たま子」「プラ子」と名付けろと言われながらもそこはきっちり自分の想いを込めた名前を贈り、「プラ子」の無事の生誕とともにダブルのお祝い、いまはクラウドファンディングの成功で幕を引きたいと願っているところです。 ……たいへん長く個人的な話になりましたが、わたくし、本当に「命がけ」でこの本をつくりました。そして、それだけの内容になっていると自負していますし、NPOとしての森ノオトの今後のあり方にも道筋をつけられたと思っています。そして、お腹の中の二女に大変な思いをさせながらも、この間、彼女にはかけがえのない地域の仲間、応援団がたくさんできました。まだ見えぬ彼女は素晴らしい存在感で地域に貢献してくれたと思います。 この本には「たまプラーザ」にとどまらない、全国の「郊外」に共通するまちと人との関わりが描かれています。一人でも多くの方にご支援と共感をいただき、お届けしたいのです。 クラウドファンディングへの挑戦もいよいよ折り返しにきました。ぜひ、支援の「ポチッ」をよろしくお願いいたします!
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NPO法人森ノオト×たまロコ
NPO法人森ノオト×たまロコ
about 18 hours ago

ご支援いただき本当にありがとうございました!!

8/29を持ちまして、「世界一大きな魔鏡づくり」を支援するクラウドファンディングが終了いたしました! 123人のサポーターの方々にご支援いただき、目標を大きく上回る1,725,000シードを集めることができました。 支援いただいたみなさま、情報をシェアしていただいたみなさま、本当にありがとうございました! サポーターの方々へのプレゼントに関しては追ってご連絡をさし上げてまいりますので、もうしばらくお待ちくださいませ。 (手作りのプレゼントに関しては、魔鏡づくりと並行して進めて参りますので、年明け以降の発送となる点何卒ご了承ください) 今後もこの場を通じて、制作経過を含め、活動報告をアップして参りますので、引き続きよろしくお願い申し上げます!!
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婦人画報
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2 days ago
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