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直近の活動報告

思わね激励に感謝です

思わね激励に感謝です
2014年9月19日 iPhone6の発売日でした。 ツイッターもYouTubeもその話題でいっぱい… やっぱ欲しいよね。 だけど今は我慢の時。 よし!こんな日は自転車で走る!ってな感じで仕事終わりにツイキャス生放送をしながら秋葉原から葛西臨海公園まで走りに行きました。 途中、やたらトラックの交通量が多く、歩道も狭く自転車では走りにくい部分もあったのですが、約1時間30分ぐらいで葛西臨海公園に到着! ▶︎公園のベンチに座って雑談タイム 葛西臨海公園に到着した時はすでに日もくれていて真っ暗(笑) しばらくまったりと時間を過ごし、秋葉原に帰るつもりでいたのですが… なんと! ツイキャスを見ていたリスナーさんがリア凸に来てくれたのです。 一人、また一人と。 なんだかんだで8人もの方がリア凸をしてくれました。 いや〜嬉しかった! 突然のように出掛けて行ったのにも関わらずリア凸してくれるなんて! 旅が一時中断し、リア凸さんが来てくれる機会も減っていたので本当にビックリでした。 しかもぼくにリア凸をするのが始めてという方が4人もいて、いろんな話をすることが出来ました。 なんかね 凄く感謝の気持ちが込み上げてきちゃって… 改めて人との繋がりって素晴らしいことだなって感じたんです。 今回出会った方々もそれぞれにツイッターフォローをし、さらに交流が深まるかも知れませんよね。 リアルに会って話しをすることって本当に素晴らしい! 本当にありがとうございました! とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。 あー早く旅を再開させ、日本全国でいろんな交流をしたいです!
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秋葉 仁
秋葉 仁
約17時間前

【富士山登山初挑戦】クラウドファンディングの成功祈願!山頂を目指し明け方4時に出発!

【富士山登山初挑戦】クラウドファンディングの成功祈願!山頂を目指し明け方4時に出発!
世界遺産にもなった富士山に挑戦してきました! しかし・・・ 登山経験の無い自分にとってはちょっと無謀ともいえる試みです(笑) ▶なぜ富士山に挑戦しようと思ったのか? クラウドファンディングが始まり支援を募っているのですが、自分自身が何もせずにお願いすることに納得出来なかったのです。 そこで何かしらの行動をし、少しでも認めてもらえるよう努力しようと考えていました。 そんな時、ふと思い出したのが一枚の写真 富士山の頂上からのご来光! とても綺麗で印象深い写真でした。 そこで、その写真を見せてくれたリスナーさんに連絡をし 「富士山に登ってみたいと思うのですが・・・」 「なんで?」 「クラウドファンディングの成功祈願の為に、山頂の神社でお参りをしたいんです!」 きっと突然のことでビックリしたと思うのですが、快く一緒に登ることを引き受けてくれました。 富士登山決定! その後、ツイキャスなどで一緒に登ってくれる方を募集したところ、岡山県からワカさん、千葉県からクランキーさんが参加してくれることとなり、メンバーは4人となりました。 平均年齢42歳・・・(笑) しかも神奈川県のとびちゃん以外は初の富士山という・・・ 日程も決まりあとは挑むだけ! ▶自分を信じて持続力を養う 自分の創造力を形にしようとした時、様々な「拒否」を受けることになります。 23歳で独立を考え、起業しようとした時もいろんな拒否を経験しました。 今考えれば確かに無謀というか甘いというか・・・「若さ故」という部分は多かったと思います。 しかし、その時に自分を信じて諦めなかったから「今」があるんだと感じているんです。 アイディアが否定されてしまうのは常識的な解決策を求められてしまうからなのですが、それは時として自分の信念を曲げ、無難に物事を済まそうという「妥協」が生まれてしまいます。 しかし、アイディアが失敗したとき、誰かが責任を取ってくれますか? きっと皆・・・ 知らん顔をし、なるべく関わらないようにするでしょう。 ならば! たとえ失敗したとしても後悔しないよう、自分の責任として諦めずに推し進めていくべきなんです。 自分のアイディアに価値があると信じるならば、忍耐力、持続力を養い戦い続けるしかないんです。 この苦しみに耐えるにはタフなメンタルを手に入れることが必要になります。 山頂を目指し明け方4時に登山を開始した時、「なんとしても登る!」という強い決意は「自分との戦い」を意味していたのだと。 自分の無様な姿もすべて生放送を通じてオープンにしたのも、嘘偽りのない「秋葉仁」を見てもらいたかったのかも知れません。 かといって支援してくれる方がすぐに増えるとは思っていません。 これは長い時間をかけ、理解して頂くしかないからです。 ▶13時間もかかって山頂へ 当初の登山計画では8時間ぐらいで山頂に到着予定だったのですが、実際は13時間もかかってしまいました。 体力の無さや、忍耐力、持続力の無さが原因だったと思います。 一歩、一歩登って行けば必ずゴールはある! それはわかっているのですが、その一歩がでない・・・ 何度も休み、何度も泣きたくなり、何度も挫折しそうになりました。 これこそが自分に対する甘えであり、拒否をたくさん受けてしまう原因なのかも知れません。 ▶僕を支えたのは仲間の存在 それでも何とか頂上まで行けたのは一緒に登った「仲間」の存在でした。 僕を見捨てること無く、同じペースで付き合ってくれました。 今回、参加してくれた方々は旅を通じて知り合った方々です。 地位も名誉も名前も年齢も気にしない、「人」としての繋がり。 これって毎日を忙しく過ごしている40代にはとても貴重な繋がりなんです。 僕が各地を訪れながらいろんな「人の輪」を広げ、ネットからリアルへ「仲間」を増やし、日本全国に「思いやりの輪」を広げていきたいのです。 きっと今回の富士登山にしても彼らの存在がなければ成し遂げられなかったと思います。 今回、僕の無謀とも思える挑戦に付き合ってくれた神奈川県在住のとびちゃん、岡山県在住のワカさん、千葉県在住のクランキーさん、そして生放送を見てくださった皆さん! 本当にありがとうございました! 山頂で皆さんがお祝いしてくれたことは今後の自分に強い意思を与えてくださいました。 13時間という普通では考えられないような時間だったので落胆された方も多かったと思いますが、これが秋葉仁なんです。 いつか皆さんに理解してもらえるようにこれからも一歩、一歩、進んでいきます。
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秋葉 仁
秋葉 仁
約19時間前

またまたありがとうございます!

本日仕事の打ち合わせから帰社して当プロジェクトのページを見たら・・・またまたサポーターさんのご支援が!本当に本当に感謝です!ありがとうございます! 「KIRUTOY」の現在の進捗状況ですが、縫製会社様の方でパーツ脱着の補強の度合いのテストをしています。小さなお子様の指で何度もパーツ脱着を繰り返しても、洗濯をしても強度を保てる様に探究しながら進行させています。 見た目の可愛らしさと商品としての価値のバランスを考えながら今日も頑張っています。^^ 明日は祝日ですが、更なる皆様のご支援・応援を宜しくお願い致します!
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アップビズ
アップビズ
約22時間前
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