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「自分史フェスティバル」応援プロジェクト 子供からシニアまで 生きた証のお祭り!

「自分史フェスティバル」応援プロジェクト 子供からシニアまで 生きた証のお祭り!

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このプロジェクトは終了しました。
たくさんの応援ありがとうございました。

このプロジェクトについて

■プロジェクト概要

ひとりひとりにとっての様々な「個人の歴史」があります。多種多様な生の事例に触れると、その広がりと深さを感じられます。そして、自分自身、家族、友人・知人の「自分史」への敬意も生まれます。

そのような場を手作りでこしらえたのが、『自分史フェスティバル2014』です。ホールでの講演や、展示コーナーは無料で参加できます。

http://www.jibun-shi-festival.net/

https://www.facebook.com/jibunshifestival

                              

会場となるのは、大井町駅のすぐ前の“きゅりあん(品川区立総合区民会館)”。JR品川駅から京浜東北線で一駅です。東急大井町線、りんかい線でもアクセスできます。

 

小ホールの企画の目玉は一般公募による「自分史オンステージ」。4つの部門に分かれて様々な自分史が紹介されます。ホールプログラムには和田誠氏(イラストレーター)や立花隆氏(ジャーナリスト・ノンフィクション作家)等も登壇します。

6階の中会議室では自分史活用アドバイザーによる講座、大会議室では自分史に関係する様々な事業・活動をしている団体や企業の展示が盛りだくさんです。

また、5階の特別展示では、戦争や東日本大震災の記憶と記録を扱います。

『自分史フェスティバル』を継続・発展していくためにはその財政的な基盤も整備していかねばなりません。今年初めてクラウドファンディングによって、個人の皆様の支援をあおげればと思っております。何卒ご支援の程よろしく御願い致します。

 

■サポーターの方に本プロジェクトを応援いただく価値、意義

我々が取り組んでいるのは、世界や国といった単位でまとめられた歴史ではなく、一人一人の顔の見える個人の歴史=自分史です。

昨年の『自分史フェスティバル2013』は、主催団体の持ち出しとボランティアの協力だけで開催しました。数倍の規模となる『2014』では、我々の志にご賛同いただいた諸団体・企業の協賛をあおいでいます。その縁を結んでくれたのは、様々な立場の個人です。

さらに多くの方々に直接の支援をお願いすることで、自分史が持つ魅力の理解と、活用の推進をはかっていきたいと考えました。

 

 

■プロジェクトオーナーについて

          

 

主催者である一般社団法人自分史活用推進協議会は、4年前の2010年7月に設立されました。目的は、自分の生きてきた証を残すだけでなく、自己分析や自己PR、コミュニケーションのためのツールとしても使える自分史の魅力、活用法を伝え、自分史づくりのサポートをしていくことで、自分史をつくって自分を見直し、自己の理解を深め、自分の個性、強みを発揮して自分らしく生きていく人を増やし、日本を元気にすることです。

http://jibun-shi.org/

様々な立場で自分史の可能性を追求していたメンバーが縁あって集い、最初に立ち上げた事業が『自分史活用アドバイザー認定講座』です。今では100人を超えています。

そして、次の段階の活動として挑戦したのが広く一般の方々をお招きするお祭り企画『自分史フェスティバル2013』でした。協議会が「自分史の日」と定めた8月7日に墨田区の江戸東京博物館を会場に、約1600名の皆様に集まっていただき大成功をおさめました。

今年の「2014」は会期も会場も拡張したさらなる挑戦です。参加していただける皆さんにとって貴重な気づき・出会いの場となるよう準備中です。

 

■資金の使用使途について

『自分史フェスティバル2014』は、諸団体・企業からの協賛金とWESYMで集める個人からの支援によって支えられます。WESYMによって集まった支援は、会期および事前準備に必要なフェスティバルの会場費に充てます。

 

■サポーターの方へ熱意をこめて応援をお願いするメッセージ

子孫や後輩に遺す自分史があります。

祖父母・父母、先達から引き出す自分史があります。

本の手触りに思いを込めることができます。

ビデオやデジタルといった新しい形で表現することもできるようになりました。

どのようなカタチであっても、そこに凝縮される人間の歴史は貴重なものだと私たちは信じています。

『自分史フェスティバル2014』にご参加いただく、子どもからシニアまでの多くの皆さんとその思いを共有したいと思っています。

サポーターの皆様もこの共有の輪にご参加ください。お願いいたします。

 

■プレゼントの詳細について

 

           

【1,000シードご支援頂いた方へ】
お礼状と『自分史フェスティバル2014』特製はがき 2枚

(デザインは未定、現在制作中。写真は『2013』のもの。)

 

 

           

【5,000シード支援いただいた方へ】

(8/8までのお申込み)

お礼状と『自分史フェスティバル2014』ホールプログラム特別席ご招待券(8/8までのお申込み)

2日間のプログラムをご覧いただく席を専用で確保いたします。

『自分史フェスティバル2014』特製はがき10枚、パンフレット10部もつきます。

 

 

                               

【30,000シードご支援いただいた方へ】

お礼状と自分史活用アドバイザー認定講座 ご招待券

フェスティバル修了後1年間で開催される認定講座にご招待します。

(写真は、4月・横浜開催時の記念写真(使用許諾あり)。

東京で複数回開催のほか、他に地方で開催予定。

詳しくは協議会ホームページで。)

http://jibun-shi.org/about-advisor/advisor-ninteikoza/

『自分史フェスティバル2014』ホールプログラム特別席ご招待券(8/8までのお申込み)

『自分史フェスティバル2014』特製はがき10枚、パンフレット10部もつきます。

 

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リターンリスト: 4種類

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30,000シード
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フェスティバル応援「私も仲間に」コース(フェスティバル終了後お申込み)

フェスティバル応援「私も仲間に」コース(フェスティバル終了後お申込み)

今秋以降開催される「自分史活用アドバイザー認定講座」にご招待。(2014年9月ー2015年7月)
http://jibun-shi.org/about-advisor/advisor-ninteikoza/

さらに、当日パンフレット10部、プロジェクト特製はがき10枚をお送りします。

写真は、2014年4月に横浜で開催した自分史活用アドバイザー認定講座参加者の記念写真(利用許諾あり)です。

プロジェクトは終了しました
1,000シード
2/4

フェスティバル応援「共感したよ」コース

フェスティバル応援「共感したよ」コース

プロジェクト特製はがき2枚をお送りします。

写真はイラストレーター和田誠さんがデザインした「自分史フェスティバル2013」の特製はがき。2014年は新たなデザインになります。

プロジェクトは終了しました
5,000シード
3/4

[SOLD OUT] フェスティバル応援「しっかり聞きたい」コース

フェスティバル応援「しっかり聞きたい」コース

2日間にわたるホールプログラムを特別席でご覧いただけます。(ご招待券送付)
さらに、当日パンフレット10部、プロジェクト特製ハガキ10枚をお送りします。

プロジェクトは終了しました
30,000シード
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[SOLD OUT] フェスティバル応援「私も仲間に」コース

フェスティバル応援「私も仲間に」コース

今秋以降開催される「自分史活用アドバイザー認定講座」にご招待。(2014年9月ー2015年7月)
http://jibun-shi.org/about-advisor/advisor-ninteikoza/

それに加えて、2日間にわたるホールプログラムを特別席でご覧いただけます。(ご招待券送付)
さらに、当日パンフレット10部、プロジェクト特製はがき10枚をお送りします。

写真は、2014年4月に横浜で開催した自分史活用アドバイザー認定講座参加者の記念写真(利用許諾あり)です。

プロジェクトは終了しました
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