クラウドファンディング WESYM(ウィシム)は誰もが参加できる夢を形にする「プロジェクト支援プラットフォーム」です。「応援」「支援」「参加」して、あなたの夢を実現しましょう!

日本最後の鏡師が「世界一の魔鏡づくり」に挑戦!婦人画報の伝統工芸支援プロジェクト

日本最後の鏡師が「世界一の魔鏡づくり」に挑戦!婦人画報の伝統工芸支援プロジェクト

ミッショナーからの活動報告です

魔鏡製作のあと、現況をお知らせします

魔鏡製作のあと、現況をお知らせします
今プロジェクトで集まった金額で、山本さんに世界一の魔鏡を作っていただき、また、みなさまへのリターンの品々の制作も行っていただきましたが、みなさまにご支援いただいた金額からその制作費を差し引き、約10万円が余りました。 世界一大きな魔鏡を作り、多くの方に魔鏡を体験してもらいたいという、このプロジェクトの目的としては、京都の伝統産業普及を担う京都市の「ふれあい館」がその主旨をご理解いただき、引き続き展示をしていただいております。どなたでも無料でこの世界一の魔鏡をご覧いただけることに感謝しております。 この残額の使いみちについて、山本さんと相談をしたところ、 この魔鏡の奉納先である今泉天満宮の再建に少しでも協力することはできないだろうか、というお話をいただきました。 5年前の東日本沿岸を襲った大津波により、岩手県陸前高田市気仙町に鎮座する今泉天満宮は、樹齢約800年と言われる御神木「天神の大杉」のみを残し、跡形もなく流失してしまったことは、みなさまにお伝えしておりますが、その後、再建に向けた支援金は、まだ目標に到達していない状況です。 http://imaizumitenmangu-sien.net/ そこで、この残金を今泉天満宮に寄付させていただくことにいたしました。 わずかな額ですが、社の再建にお役立ていただきたく思います。 世界一大きな魔鏡が今泉天満宮に奉納される日取りはまだめどがたっておりませんが、進展がありましたら、みなさまにあらためてご報告させていただきます。 ひきつづきご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 また 現在の魔鏡の状況ですが、 先にお伝えしましたように、京都市にある京都伝統産業「ふれあい館」内で引き続き展示を行っております(他所へ貸し出しをしていてご覧になれないときもございます)。 http://www.miyakomesse.jp/fureaika/event.php?id=0000000127
続きを読む
婦人画報
婦人画報
1年以上前

鏡師の山本氏からのコメントです!

鏡師の山本氏からのコメントです!
今回の魔鏡製作について、山本晃久さんからコメントをいただきました。 「通常の製作と異なり、これまでにない大きさ、二重の構造、細かな模様、三角縁神獣鏡の特殊な形状、クラウドファンディングによる取り組み、とどれをとっても、新たな経験を積むことができる機会となりました。 多くの皆様のご支援によって、こうした貴重な機会を頂けたことに本当に感謝しています。魔鏡を奉納しただけでは、被災地の支援として小さな力だとは思いますが、こうした行動によって、一人でも多くの方に現状を知って頂ければ、という思いで取り組んできました。 職人は技を磨くことがすべて、と言われていますが、現在では技を磨く機会も失われつつあります。こうした新たな取り組みによって技を磨くことができ、意義のある仕事ができたことを感謝しています。 伝統技術は、昔から時代に合わせて形や様式を少しずつ変えて受け継がれています。今度は私たちの世代が、未来へつないでいくために最新の技術やスタイルを取り入れながら、磨きをかけていきたいと思っています。」
続きを読む
婦人画報
婦人画報
2年弱前

「世界一の魔鏡」が完成しました! お披露目会を開催します。

「世界一の魔鏡」が完成しました! お披露目会を開催します。
この度、婦人画報が「つくろう!日本の手仕事の未来」プロジェクト第一弾として、日本最後の鏡師・山本晃久さんに製作を依頼していた世界最大の魔鏡が1年がかりでようやく完成しました。 今泉天満宮のご神木をかたどった絵が、鏡面に光を当てることで映し出されました! みなさまにはたくさんのご支援をいただき、そして、魔鏡完成までとても長い間、見守り続けていただき本当にありがとうございます。 この「世界一の魔鏡」展示を、京都伝統産業ふれあい館で行うことが決定しました。今後、奉納先である陸前高田の今泉天満宮にお届けするまでの間、こちらでご覧いただけます。魔鏡現象も体験できます。また、山本さんが師事した祖父である山本凰龍さんの和鏡も併せて展示しています。入場料は無料です。ぜひ、お出かけください。 そして、8月29日、30日には、ワークショップを行います。世界一の魔鏡製作者・山本さんの手ほどきで、直径約4cmの小さな銅鏡の表面を磨き、鏡を作ります。ガラスやアクリルの鏡とは違う映り方も実感いただけます。参加費は2000円ですが、山本さんのご意向により、全額が今泉八幡宮再建のため寄進されます。 ご自分で和鏡を作ることができる貴重なチャンス、お見逃しなく! ●魔鏡の展示  1 日  時  平成27年8月1日(土)展示開始          ※8月17日・18日は施設点検日のため閉館。           また催事出展のため8月19日~24日の魔鏡展示はありません。  2 場  所  京都伝統産業ふれあい館          (京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1 京都市勧業館みやこめっせ 地下1階)  3 入場料  無料   ●銅鏡づくりワークショップ  世界一の魔鏡製作者・山本晃久氏の手ほどきで,小さな(直径約4cm)銅鏡の表面を磨き鏡を作ります。  1 日  時  平成27年8月29日(土),30日(日)           午後1時・午後3時の全4回  2 場  所  京都伝統産業ふれあい館イベントルーム  3 参加料   一人2,000円  4 定  員  各回10名(先着順)  5 申  込  京都伝統産業ふれあい館までメール(fureaika@miyakomesse.jp)にて必要事項(氏名・連絡先電話番号・メールアドレス・希望日時)を御連絡ください。 お問い合わせ先:京都伝統産業ふれあい館(京都市勧業館みやこめっせ地下1F) tel.075-762-2670
続きを読む
婦人画報
婦人画報
2年弱前

お待たせしました! 魔鏡のお守りが完成しました。

お待たせしました! 魔鏡のお守りが完成しました。
「世界一の魔鏡づくり」プロジェクトにご支援ありがとうございます。婦人画報の伝統産業支援プロジェクト「つくろう!日本の手仕事の未来」事務局よりお知らせです。 ミニ三角縁神獣鏡の入ったお守り(20000シード)と、複製三角縁神獣鏡(200000シード)が完成しました! ただいま梱包作業中。今週中にはみなさまのお手元にお届けできると思います。お楽しみに! そして、いよいよ!「世界一の魔鏡」の完成目前です。いまは、鏡面に光を当てて、魔鏡現象を確かめながら微調整中。細かい作業が続いているとのことです。こちらは続報が入りましたらまたご報告いたします。 「世界一の魔鏡」が完成しましたら、みなさまに実際に魔鏡現象を体験していただける展示を検討中です。ちょうど夏休みということもあり、お子さんはじめ、ひとりでも多くの方に魔鏡のすばらしさを体験していただければ幸いです。
続きを読む
婦人画報
婦人画報
2年弱前

鏡師・山本晃久さんから「世界一の魔鏡」進捗についてメッセージをいただきました。

鏡師・山本晃久さんから「世界一の魔鏡」進捗についてメッセージをいただきました。
日本最後の鏡師が「世界一の魔鏡づくり」に挑戦する、婦人画報の伝統工芸支援プロジェクト「つくろう!日本の手仕事の未来」事務局です。 鏡師・山本晃久さんから「世界一の魔鏡」進捗についてメッセージをいただきました。いよいよ魔鏡づくりの最終段階に入ったようです! この度は、世界一の魔鏡を作るプロジェクトを応援下さり本当に有難うございます。 世界一の魔鏡づくりですが、制作に時間がかかっており申し訳ございません。 初めての挑戦が多く、試行錯誤の連続でしたが、現在鋳型が完成し、 5月20日に鋳造致します。鋳造後は、鏡面を削り続けて魔鏡に仕上げます。 皆さまへのお礼の作品作りも同時に進めてますので、完成まで暫くお待ちいただかますと幸いです。 今後も制作に邁進致しますので、引き続き応援いただけると幸いです。
続きを読む
婦人画報
婦人画報
約2年前

ワークショップ体験者の鏡が仕上がってきました!

ワークショップ体験者の鏡が仕上がってきました!
日本最後の鏡師が「世界一の魔鏡づくり」に挑戦する、婦人画報の伝統工芸支援プロジェクト「つくろう!日本の手仕事の未来」事務局からの活動報告です。 京都にある鏡師・山本晃久さんの工房で、昨年10月に行われた鏡造りのワークショップ。鏡は、溶かした銅を鋳型に流し込んで造りますが、その鋳型となる珪砂と粘土を配合した土台に、5万シードの応援をいただいた方がそれぞれ好みのデザインを描きました。ここでつくられた鋳型を使い、山本さんが、鏡を鋳造してきましたが、数々の行程を経て、ようやくこの鏡が完成しました! 手鏡の藤を巻いて、桐箱に入れて来週発送致します。 なお、「世界一の魔鏡づくり」も鋭意作成中。挑戦的なことが多く、かなり時間がかかってしまっておりますが、日々取り組んでいただいています。そのほかのプレゼントも同時に作っています。発送までいましばらく、楽しみにお待ちいただけますようお願いいたします。
続きを読む
婦人画報
婦人画報
2年以上前

鏡造りのワークショップを実施しました

鏡造りのワークショップを実施しました
10月11日に、京都にある鏡師・山本晃久さんの工房で、鏡造りのワークショップが行われました。集まったのは、今回のプロジェクトで5万シードの応援のあった方々。鏡は、溶かした銅を鋳型に流し込んで造りますが、その鋳型となる珪砂と粘土を配合した土台に、それぞれ好みのデザインを描きました。砂のように崩れるやわらかい土台と格闘するうちに、時間はあっという間に夕方。さすがに鏡づくりに参加したいというみなさんだけあって、その集中力たるやすごいものがありました。ここでつくられた鋳型を使い、山本さんが今後、鏡を鋳造していく予定です。制作に没頭した後は、奉納先の岩手県陸前高田を思いつつ、復興支援ビールでテーブルを囲んで懇親会となりました。
続きを読む
婦人画報
婦人画報
2年以上前

今泉天満宮の例祭がありました

今泉天満宮の例祭がありました
本プロジェクトで仕上がった「魔鏡」を奉納する予定の、岩手県陸前高田の今泉天満宮。 9月25日に仮本殿と仮拝殿が完成し、例祭が行われ、氏子たちが集まりました。 鏡師の山本晃久さんは、このために京都から駆け付けました。 「こうした機会がなければ、氏子さんたちとお会いすることはないと思い、伺いました」と山本さん。 気分を新たに、仕上がり予定の年末に向けて、山本さんは魔鏡造りに向かいます。
続きを読む
婦人画報
婦人画報
2年以上前

デザインの原案発表

デザインの原案発表
デザイナー平野光太郎氏による三角縁神獣鏡のデザインの原案が完成しました! これをベースに山本氏が型を作成し、カタチにしていきます。 もちろん、制作していくにあたり、さまざまな検証が必要なので、 この通りのデザインに落ち着くのかは分からないのですが、 みなさまにぜひご報告したいと思いアップさせていただきました! 以下、デザイナー平野氏の言葉です。 「芯の部分に、自然の生命力を象徴する『唐草のつる』が絡まりながら広がっています。それをさらに神仙と神獣、そしてシンボルの大杉がたなびく雲でぐるりと繋がっています。美しい自然と人が繋がり続け、平和な暮らしが未来へ広がって行くように、デザインに願いを込めました。」
続きを読む
婦人画報
婦人画報
3年弱前

「つくろう!日本の手仕事の未来」プロジェクトのロゴが完成しました!

「つくろう!日本の手仕事の未来」プロジェクトのロゴが完成しました!
婦人画報がプロデュースする「つくろう!日本の手仕事の未来」プロジェクトのロゴが完成しました。 デザイナーは企業やブランドの数々のロゴデザインを手がけた平野光太郎氏。 「未来」を指し示す矢印と、職人の技を象徴する「手」のモチーフをかけあわせています。 今回のプロジェクトを支援いただいた方々にお送りする証明書にも刻まれる予定です。 このプロジェクトが日本の伝統的な手仕事のひとつの指針となれるよう、 今後もつとめて参りますので、応援のほどよろしくお願いいたします!
続きを読む
婦人画報
婦人画報
3年弱前

ご支援いただき本当にありがとうございました!!

8/29を持ちまして、「世界一大きな魔鏡づくり」を支援するクラウドファンディングが終了いたしました! 123人のサポーターの方々にご支援いただき、目標を大きく上回る1,725,000シードを集めることができました。 支援いただいたみなさま、情報をシェアしていただいたみなさま、本当にありがとうございました! サポーターの方々へのプレゼントに関しては追ってご連絡をさし上げてまいりますので、もうしばらくお待ちくださいませ。 (手作りのプレゼントに関しては、魔鏡づくりと並行して進めて参りますので、年明け以降の発送となる点何卒ご了承ください) 今後もこの場を通じて、制作経過を含め、活動報告をアップして参りますので、引き続きよろしくお願い申し上げます!! ●山本氏が陸前高田市の今泉天満宮を訪問した際の記事はこちらから。 http://www.trip.kyoto.jp/event/news/tesigotonomirai2014_0828/
続きを読む
婦人画報
婦人画報
3年弱前

10/11(土)和鏡づくりワークショップ概要が決定!!

50000シードのご支援をいただいた方にご参加いただける 和鏡づくり体験ワークショップの概要が決定いたしました! ------------------------------------------------------------------ ●とき:平成26年10月11日(土)13時~  ●ところ:住所: 〒600-8837 京都府京都市下京区夷馬場町6−6 (壬生川通七条150m上がる西側) ・鉄道 丹波口駅 徒歩15分 ・バス 梅小路公園前 徒歩5分  ●ワークショップスケジュール(概要) 12:30~ 開場 13:00~ 山本氏から説明 13:30~ 実演 14:00~ 和鏡づくり(適宜休憩) 19:00~ 東北のクラフトビールを飲みながら懇親会 20:00頃 終了 ※山本氏の工房でのワークショップとなります ※駐車場はございませんので、公共交通機関等をご利用ください ※宿泊場所等は恐れ入りますが各自ご手配ください ※ワークショップで作業いただいた鏡は山本氏が最終仕上げを行い、後日お届けいたします ------------------------------------------------------------------ 詳細に関しては追ってご連絡差し上げます。 一部ページに「京都市左京区の工房」という記載がございましたが 正しくは「京都市下京区の工房」でした。大変失礼いたしました。
続きを読む
婦人画報
婦人画報
3年弱前

目標金額に到達!

8月13日に目標金額の150万シードを達成することができました! 応援していただいているみなさまに心より御礼を申し上げます。 また同日、サポーター数も100人を超え、 「魔鏡の存在をより多くの人々に知ってもらう」という今回の目標に向かっても 着実に歩んでいると感じています。 山本氏のコメント 「今回、クラウドファンディングという仕組みを利用することで、伝統産業に関心のある方と 少しでも多くつながることができてとてもうれしく思っています。このプロジェクトを成功させて みなさまとともに魔鏡を未来に伝承していきたいと思います!」 引き続き、支援を募集してまいりますので、 ご支援のほど何卒よろしくお願いいたします!
続きを読む
婦人画報
婦人画報
3年弱前

【プレゼントが追加!】婦人画報を無料プレゼント!

応援者の方々に、シードに応じて(5,000シード以上)、 婦人画報の最新号を無料でプレゼントさせていただきます! 詳しくはコチラ http://wesym.com/ja/projects/makyo_savethecraft/presents ※すでに応援のお申込みいただいているみなさまにも適用されますのでご安心ください。
続きを読む
婦人画報
婦人画報
3年弱前

『WWD Beauty』で紹介されました!

『WWD Beauty』で紹介されました!
魔鏡プロジェクトが、ビューティー週刊誌『WWD Beauty』で紹介されました! http://www.wwdjapan.com/beauty/
続きを読む
婦人画報
婦人画報
3年弱前

デザイナー平野光太郎氏が三角縁神獣鏡づくりに参画! 世界一大きな「魔鏡」を、世界で一つの「三角縁神獣鏡」に。

デザイナー平野光太郎氏が三角縁神獣鏡づくりに参画! 世界一大きな「魔鏡」を、世界で一つの「三角縁神獣鏡」に。
江戸切子の技術を利用したカップ酒リデザインプロジェクトをはじめ、 日本の伝統技術を利用したプロダクトデザインなどを手がけるデザイナー平野光太郎氏に 今回の三角縁神獣魔鏡のデザインを担当していただけることになりました! ●本年のCannes Lionsのデザイン部門でブロンズを受賞した「カップ酒リデザインプロジェクト」 https://www.youtube.com/watch?v=MPHPTVY30E0 ●平野光太郎氏のコメント 「卑弥呼も持っていたという三角縁神獣鏡。  どこで作られたのか、どのように広まったのか、謎の多い鏡ですが、  デザインに関しては決まりのようなものはなく、  神獣の種類や周囲の幾何学文様の  組み合わせを含めると、無数に考えられます。  今回、陸前高田の今泉天満宮に奉納されると聞き、  その象徴である樹齢八百年のご神木を  三角縁神獣鏡のデザインに入れ込めないかと考えました。  世界一大きな『魔鏡』を、世界で一つの『三角縁神獣鏡』に。  鏡師・山本晃久さんとともに、  手仕事の新しい可能性に挑戦していきます。」
続きを読む
婦人画報
婦人画報
約3年前

山本氏作のキリシタン魔鏡が、安部首相からローマ法王へ贈呈されました!

山本氏作のキリシタン魔鏡が、安部首相からローマ法王へ贈呈されました!
安倍首相が6月6日バチカンの法王庁でローマ法王フランシスコと会談した際に、山本氏が作り上げたキリシタン魔鏡が安部首相から法王へ贈呈されました。 来年2015年が、欧州からの聖職者が隠れキリシタンと出会った「信徒発見」から150周年であり、また、支倉常長が率いた慶長遣欧使節がローマを訪れ、法王パウロ5世と会ってから400年の節目でもあることから、贈呈品に魔鏡が選ばれたそうです。 今回、贈呈されたこのキリシタン魔鏡。 山本氏の祖父・お父様との共作です。 親子3代にわたって受け継がれた手仕事が、今回、海を渡りバチカンの地に届きました。 キリシタン魔鏡とは、見た目は普通の鏡ですが、鏡面に光を当てて反射させると、 キリストが投影される不思議な鏡。 日本でのキリスト教弾圧時に、隠れキリシタンが信仰の際に使った鏡です。 参考リンク ●朝日新聞デジタル(画像あり) http://www.asahi.com/articles/ASG666CQ6G66UHBI023.html ●ROME REPORTS(動画あり) http://www.romereports.com/pg157181-japan-s-prime-minister-gives-pope-a-japanese-magic-mirror-en ●YOMIURI ONLINE(画像あり) http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140606-OYT1T50209.html?from=tw
続きを読む
婦人画報
婦人画報
約3年前
To Top
お使いのブラウザではWESYMの全ての機能を利用することができない可能性がございます。
最新のバージョンにアップデートして頂くことで、より快適にご利用いただけます。