クラウドファンディング WESYM(ウィシム)は誰もが参加できる夢を形にする「プロジェクト支援プラットフォーム」です。「応援」「支援」「参加」して、あなたの夢を実現しましょう!

お菓子と音楽を通じて、東北応援魂をよみがえらせたい!

お菓子と音楽を通じて、東北応援魂をよみがえらせたい!

ミッショナーからの活動報告です

お菓子のご紹介 その12

お菓子のご紹介 その12
福島:桜の舞 大河ドラマ『八重の桜』でお馴染みの新島八重。幕末から明治という波乱の時代に会津の誇りを胸に生きた彼女に想いを寄せた焼き菓子です。「どんなに苦境でも人は幸せであらねばならぬ」と言った八重にふさわしく、ミルク入りのあんをしっとりした皮で包みました。優しい美味しさが魅力です。 株式会社 長門屋 本店 福島県会津若松市
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その11

お菓子のご紹介 その11
山形:支倉ブラウニィ 400年前、伊達政宗の命を受け、日本とスペインの交流のきっかけを作った支倉常長は日本で初めてチョコレートを食した人といわれます。スペインの高級チョコレートを使い、支倉誕生の地、米沢に日西交流のお菓子として誕生しました。上杉鷹山が米沢に持参したもち米で作ったパフで包んで食べる新感覚スイーツです。 ロワール菓子店本店 山形県米沢市
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介10

お菓子のご紹介10
宮城:伊達家のかすていら 津波で一店舗が解体。もう一店舗も被害を受けました。お菓子を避難所に配る日々が続き、「苦しむ人たちに美味しいものを届け、心安らいでもらいたい」と事業を再開。慶長遣欧使節出帆400年記念のカステラは宮城の米粉ともち粉を使用。ふっくら、もっちりした食感の奥に味噌の風味がほのかに漂う新作です。 パティスリー アンジェリーナ 宮城県石巻市
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その9

お菓子のご紹介 その9
秋田:桜ほろほろ 伝統的な駄菓子もろこし。そのルーツは中国。幸運を呼ぶ豆と呼ばれる小豆を乾燥させ、強火で炒り、炒り上がった小豆を臼で挽き、砂糖や水を混ぜ合わせ、型打ちしたお菓子です。「桜ほろほろ」は、しっとり、ほろり、柔らかな新風味。桜葉がほんのり香る、小豆を贅沢に使ったもろこしクッキーです。 株式会社 唐土庵 秋田県仙北市角館町
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その8

お菓子のご紹介 その8
岩手:大槌城山ポテト 店舗、家屋、道具一式を全流出。近隣の人の避難にあたった2代目は今も行方不明のままです。すべてを失い途方に暮れるなか、全国の仲間や地元の人々の熱い期待に後押しされて3代目が立ち上がりました。大槌小学校の校庭の仮設店舗でお店を再開。復活した「大槌城山ポテト」は2代目の作です。 洋菓子工房 エルマーノ 岩手県上閉伊郡大槌町
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その7

お菓子のご紹介 その7
青森:パティシエのりんごスティック 小さな駄菓子屋からスタートして54年。一押しスイーツは、りんごパイ。青森産のりんごを大きめにカットし、スポンジ生地と一緒にそのままパイで包みました。りんごをたっぷり味わえるサクサクのパイです。最近は弘前郊外の果樹園でりんご栽培も始めています。 株式会社 ラグノオささき 青森県弘前市
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その6

お菓子のご紹介 その6
福島:くるみゆべし花雪 創業は嘉永元年。現在、六代目の老舗「長門屋」の上品な伝統銘菓です。 素材は会津産鬼クルミ。会津に古くから伝わるレシピの再現を試みています。震災後、客足が途絶え、絶望の縁に立たされたものの、「今を楽しみ、今を生きることが大切」と学び、危機を乗り越えたそう。会津が誇る逸品です。 株式会社 長門屋 本店 福島県会津若松市
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その5

お菓子のご紹介 その5
山形:献上 小倉羊羹 薄造り 220年の歴史を誇る老舗店の羊羹は昭和27年、昭和天皇の山形巡幸の折に献上したもの。小豆の皮むき餡、白糖と信州の寒天、選りすぐりの大納言を加えて練り上げています。「素直な味で旨味が深い」と、料理評論家の岸朝子さんは著書『全国五つ星の手みやげ』で大絶賛。食べやすい薄い板状です。 株式会社 銘菓の錦屋 山形県東置賜郡川西町
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その4

お菓子のご紹介 その4
宮城:ホヤぼーやモナカあんバター 気仙沼のキャラクター「ホヤぼーや」をかたどったあんとバターのハーモニーが絶妙の新感覚モナカ。お菓子を避難所に配りながら、「過酷な状況でもお菓子は人を一瞬で笑顔にできる。人の暮らしにお菓子は欠かせない」と学び、人に喜んでもらおうと丁寧にお菓子作りに励んでいます。 御菓子司 いさみや 宮城県気仙沼市
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その3

お菓子のご紹介 その3
秋田:若返りまんじゅう 鳥海山の湧き水と厳選された素材で丁寧に作りあげました。黒砂糖に吉野葛をふんだんに加えているため、皮は若々しいお肌のようにモチモチ、しっとり。パッケージの編み笠姿は、平和で豊かな暮らしを願う日本三大祭のひとつ「西もない盆踊り」。東北の文化と自然の恵みを大切にしたお菓子です。 有限会社 泉栄堂 秋田県雄勝郡羽後町
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その2

お菓子のご紹介 その2
岩手:千秋堂のがんづき 農作業の合間に親しまれた蒸しパン。夜空を群れなして飛ぶ雁の風情を表した老舗「千秋堂」の大きな「がんづき」を食べやすい一口サイズにしたのは、岩手県知事や市長が役員のプライベートブランド「pecco(ぺっこ)」(岩手の方言で「少し」の意味)。黒糖と蜂蜜入りの親しみやすいおやつです。 岩手県産株式会社 岩手県紫波郡矢巾町
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前

お菓子のご紹介 その1

お菓子のご紹介 その1
青森:如何せんイカせんべい サキイカをまぶしたイカせんべいは南部せんべいの中でも大人気。作家、太宰治のイラストが印象的。南部せんべいの歴史は古く、発祥は南北朝時代とか。昔の伝統を今も引き継ぎ、独自の技術を持つ職人が丹念に焼き上げました。大正12年創業の「八戸屋」から焼きたてをお届けします。 有限会社 八戸屋 青森県むつ市
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東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
東日本大震災「祈り」実行委員会 :やまぐちだいすけ
1年以上前
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